お客様の声|リフォームご満足度アンケート(トイレリフォーム)
2025.10.17

2025.10.17
2025.10.15
こんにちは!りふぉーむ工房だんらんです。
シンサナミでは、2025年10月15日(水)~12月15日(月)の期間で、創立70周年・秋の大感謝祭を開催することが決定致しました。期間限定特別価格として、ガスコンロや給湯器などのガス機器やキッチンやお風呂などのリフォーム商品がお買い得になっております! ※終了しました
◎展示会イベントも開催
10月18日が海老名会場(TOTO藤沢ショールーム)、25日が横浜会場(シンサナミ本社)で開催となります。この日だけのリフォーム機器の特価販売も行っておりますので、皆さま、是非ご来場ください!

◎大感謝祭(イベント展示会)
■海老名・秦野営業所合同開催イベント
10/18(土) 10:00~16:00
※イベントは終了しました
[会場]:TOTO 藤沢ショールーム
◎大感謝祭(イベント展示会)
■横浜営業所イベント
10/25(土) 10:00~16:00
※イベントは終了しました
[会場]:シンサナミ本社

創立70周年記念特価!キッチンリフォーム・浴室リフォーム・洗面台の交換など気になっていた方はお見逃しなく👀
【システムキッチン】
希望小売価格:1,165,450円(税込)▼
⇒イベント当日ご来場でさらに6万円引き!
【システムバス】
希望小売価格:1,403,710円(税込)▼
⇒イベント当日ご来場でさらに6万円引き!
【洗面化粧台】
希望小売価格:331,000円(税込)▼
横浜市(青葉区・旭区・泉区・磯子区・神奈川区・金沢区・港南区・港北区・栄区・瀬谷区・都筑区・鶴見区・戸塚区・中区・西区・保土ヶ谷区・緑区・南区)、海老名市、綾瀬市、座間市、厚木市、大和市のほか上記近隣エリアでご希望の方はご相談ください。
ご質問・お見積り依頼などお気軽にお問い合わせください!
2025.10.10
こんにちは、りふぉーむ工房だんらんです。
10月13日はスポーツの日。気候も穏やかになり、軽く汗を流すにもいい季節となってきましたね。
今回は、室内での運動やアウトドアが好きな方におすすめの住まいづくりのアイディアをご紹介します。をご紹介します。

\趣味起点で考えたた住まいで、充実の毎日へ/
毎日を充実させる住まいづくりを実現するには、自身のライフスタイルに合った間取りや収納を考えることが大切。
半個室の運動スペース

■引き戸でゆるく視線を遮った、プライベートな運動スペース
自宅での軽い運動の際などは、周りの目を気にせず集中したいもの。個室を確保するのが難しい場合は、リビングの一角を間仕切って半個室として活用するのがおすすめ。必要に応じて引戸を閉めるだけで、手軽にスペースを確保できます。
ノイズレスな全面ガラスの引戸「エアビュー 」なら、空間をゆるやかに間仕切れるので、開放感とプライベート感を両立した空間づくりが可能。採光部にはハーフミラー調のガラスも選べるので、トレーニング中の姿勢なども確認できます。
土間付きの趣味スペース

■お気に入りに囲まれて過ごせる、広い土間付きの趣味スペース
ロードバイクなどのこだわりが詰まったグッズは、いつも近くにおいて楽しみたいですよね。居室に土間を組み込めば、お気に入りのグッズを飾りながらお手入れもこなせる便利なアウトドア趣味スペースを実現することができます。
土間と居室の間を「しきり窓 」で仕切れば、一体感とメリハリを両立した空間づくりが可能。採光部のラインアップが豊富なうえ、下部の化粧パネルに有孔ボードやマグネットボードを選べるので、小物やお手入れグッズも飾って収納できます。
アウトドアグッズ収納

■アウトドアグッズの収納は、“土間置き”がおすすめ
折り畳み式自転車やキャンプグッズなど、アウトドア用品は何かとかさばってしまいがち。大きくて重たいと部屋に持って上がるのもひと苦労です。居室に持ち込まずにすっきり方片付けるなら、“土間置き”ができる玄関収納を活用しましょう。
玄関収納「コンポリア 」なら、土間置きを取り入れたプランニングも可能。扉裏の収納パーツとしてフックやバスケットなども用意されているので、散らかってしまいやすい細々したグッズもすっきりと収納することができます。
2025.10.09
こんにちは。リフォームコーディネーターの渡辺です。
だんらんの施工事例を見ていただいている方はご存じのことと思いますが、弊社ではビルトイン洗濯機周りの改修工事を多く行っております。
まず、ビルトイン洗濯機と呼ばれているのはどんな物かといいますと……

こんな感じで洗面台のカウンターの下に洗濯機がはめ込んであるものをそう呼んでいます。
この洗濯機は海外製で現在日本では作っていません。(以前は東芝でもあったそうです)
形状から見ても普通の家電量販店で販売している洗濯機は入りませんので、交換するときは
同じような海外製の洗濯機を入れないといけなくなります。
限定されるということと、製品的にも高いので、普通の洗濯機を入れられるように出来ないか……
とのご相談を受けて、カウンターを現地でカットする、という工事を弊社では60件以上やっています。
カウンターを一度外してカットする、という工事でも手間がかかるのですが、
単純にカウンターを切断するだけではありません。
というのも、この海外製の洗濯機は排水が特殊なのです。

一番左側の管が排水管です。(この左に洗濯機があります)
上の方からつながっているのが分かりますか?
普通、洗濯機の排水は洗濯機の下の方から出て、下へつなぎますよね。
重力の通りに下に水を流すのが普通ですが、この海外製のビルトイン洗濯機は
排水の管を上にあげて、上から接続しているのです。
当然このままの排水管では、普通の洗濯機は排水できなくなってしまうのでこの排水も直します。
そして洗濯機へ流す給水もこのままでは繋げないので、新しい水栓を設置して繋げるようにします。
ということで、結構手間がかかる工事です。
完成写真はこちら


詳しくは施工事例でご確認下さい。
この排水の位置や洗濯機のスペースなどは、それぞれのマンションや戸建てによって違いますので
新しいマンションでのお問合せ時は毎回悩んでいます。
リフォームはホントに毎回頭を使うのでボケ防止にになっているかもしれません。(笑)
2025.09.10
2025.09.10